HD版全86話 8月にかけて完全走破!!

【頭文字[イニシャル]D Final Stage】 峠の不敗伝説、いよいよ最終章へ! ハチロクvsハチロクの壮絶ラストバトルスタート! - 神奈川連合チームとのラストバトル、サイドワインダーとプロジェクトD最後の戦い! 高橋啓介vs北条豪のヒルクライムバトルが決着した次のダウンヒルは、藤原拓海vs乾信司 のハチロクvs ハチロクの壮絶ラストバトル! 拓海よりも年下の信司はミラクルボーイと呼ばれ、その過去は母の代わりに小学校高学年からハチロクを運転してきたという脅威のドラテクの持ち主。果たしてプロジェクトDの全勝記録は!? 拓海との対決の行方は!?

【頭文字[イニシャル]D Fifth Stage】 北関東無敗のプロジェクトD 次の舞台は、走り屋の聖地・神奈川! - 高校を卒業した藤原拓海は、高橋涼介の組織するプロジェクトDに参加し、ヒルクライムの高橋啓介と並びダウンヒルのスペシャリストとして北関東の県外遠征に勝利。が、その最後の相手、パープルシャドウの城島俊也とのバトルは、勝負に負けて結果で勝つという苦いものとなった。茨城での決戦を終えた先の舞台は、走り屋の聖地・神奈川!北関東を無敗で制し、進化を続ける「プロジェクトD」がデータと情報を武器に立ちはだかる神奈川連合チームに対してどんなバトルを繰り広げるのか!

【頭文字[イニシャル]D 略表】 1995年にヤングマガジン(講談社)で連載が始まった「頭文字D」。 峠でスピードを競い合う、走り屋たちの世界を広く社会に知らしめた。 連載期間は実に18年。累計部数は4,860万部を記録し、現在も部数更新中。

シリーズ&放送情報

頭文字[イニシャル]D [全26話]

秋名最速の称号を持つ元走り屋を父に持ち、トレノAE86、通称“ハチロク”で峠を攻める天才走り屋・拓海の成長を描く青春ドラマ。群馬県秋名山にはタイトなヘアピンカーブが連続する難易度の高い峠があり、走り屋のメッカとなっている。 主人公の高校生・藤原拓海は家業の豆腐屋の配達で、毎日その峠を走り込んでいた。ある日、秋名山の走り屋バトルに参加することになってしまった拓海は、赤城最速と言われている高橋啓介のRX-7に勝ってしまう。

頭文字[イニシャル]D Second Stage [全13話]

とうふ屋の親父のハチロクパンダトレノを駆り、高校生離れした超高度なドラテクで峠のダウンヒルを極める藤原拓海。はじめてバトルを体験し、“走り屋”の血に目覚めた拓海のひと夏を描いた第一シリーズに続くセカンドステージは「秋編」。いまや群馬エリアで最速と噂の拓海だが、彼のセンスはいつしか、ハチロクの限界を告げはじめていた。そして、いろは坂のランエボワンメーク軍団「エンペラー」との限界バトルで、その予感は現実に変わる...。

頭文字[イニシャル]D Third Stage [劇場版]

走り屋チーム“レッドサンズ”のリーダー・涼介に県外遠征チーム加入を誘われながら、自分自身の方向性を見出せず即答することの出来ない拓海。そんな折、彼は父親・文太のライバルだった小柏健の息子・カイに挑戦状を叩きつけられ、それを受けることになる。いろは坂を舞台に展開される因縁の対決。 果たして、拓海はそのバトルに勝利するも、未だ自分が父親の手の内にあることをまざまざと感じてしまう。季節は変わり、冬。卒業までに拓海と仲直りしたいと願うなつきに、拓海は胸の内を告白される。

頭文字[イニシャル]D Battle Stage [OVA 全2話]

TVシリーズ「First Stage」から劇場版『Third Stage』までの、17つものバトルシーンのみを編集し、収録した全編完全リマスタリング版。スピード感溢れる藤原拓海、高橋兄弟、中里毅らの数々の名バトルシーンが蘇る。

頭文字[イニシャル]D Fourth Stage [全24話]

究極のドライビング・テクで群馬エリア敵なしとなった藤原拓海は、高校卒業を機にレッドサンズの高橋涼介率いる県外遠征用スペシャルチーム「プロジェクトD」への参加を決めた。「プロジェクトD」はパソコンのネット上で挑戦者を募り、ストリート限定で速さを追求、バトルに勝利し、各地でコースレコードを打ち立てることを目的としている。対戦するのは、命知らずのカミカゼ・ダウンヒラーで名を馳せる末次トオル率いる、栃木エリアのチーム・セブンスターリーフが現れる。

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